ピックアップ純心

クラブ紹介「つくし部 夏の能登ボランティア」

ボランティア活動を自主的に行う「つくし部(人につくすの意)」の部員と希望者の5名で、8月4日から7日まで能登半島へボランティアに行ってきました。

1日目は、JAおおぞらでかぼちゃの箱詰め作業、2日目はじんのびカフェの活動を行いました。「じんのび」とは、能登地方の方言で「ゆっくり」「のんびり」という意味だそうです。

ボランティアの期間を通してカリタスのスタッフの方や神父様に大変お世話になり、有意義な時間を過ごすことができました。
特に活動の合間に震災の爪痕が残っている場所に案内していただいたことが印象に残っています。

純心祭では能登ボランティアで体験したことをポスターにまとめ、展示します。ぜひお越しください。

 

かぼちゃの箱詰め作業
かぼちゃの選果作業

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